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FAQ

よくある質問

診断・事例データベース・料金プランに関して、よくいただく質問をまとめました。

Amazonアカウントが停止されたら、まず何をすればいいですか?

通知メールに記載された停止理由を確認し、事実関係を整理することが最初のステップです。診断ツールで理由とアカウント種別を選ぶと、重症度の目安を無料で確認できます。

診断ツールの利用に登録は必要ですか?

登録は不要です。入力した内容はサーバーに保存されず、ページを離れると消えます。

自力での対応と依頼、どちらを選ぶべきですか?

原因が明確で軽度〜中等度のケースは、自力での申立てで進められることが多いです。一方、複数アカウントの関連性検知など事情が込み入っている場合は、お問い合わせフォームから早めに専門家の意見を聞いたほうが結果的に時間の節約になることがあります。

どれくらいで返信・対応が始まりますか?

お申し込み(着手金のご入金確認)から3営業日以内に対応を開始します。お問い合わせフォームからのご連絡には、通常1〜2営業日以内に返信しています。

料金プランはあとから変更できますか?

はい、可能です。お申し込み後に、想定より事情が複雑だと分かった場合は、上位プランへの切り替えをご案内します。すでにお支払いいただいた着手金は、変更後のプラン料金から差し引きます。

支払い方法は何が使えますか?

銀行振込またはクレジットカード決済(Stripe)のみです。コンビニ決済や後払いなど、その他の決済手段はご利用いただけません。

分割払いはできますか?

分割払いには対応しておりません。着手金・成功報酬とも、それぞれ一括でのお支払いとなります(着手金と成功報酬の二段階払い自体は、料金プランに定めるとおりです)。

成功報酬の「成功」とは何を指しますか?

Amazonからのセラーアカウント再開通知(またはKDP/購入者アカウントの利用制限解除通知)をもって成功とします。売上金の返金・振込完了は成功の条件に含みません。

見積りより金額が高くなることはありますか?

料金は診断内容(却下歴・複数アカウントの有無)から機械的に決まるため、担当者の裁量で追加費用が発生することはありません。ただし、お申し込み後に事情が判明し、該当する要因数が変わった場合は、正しいプランへの変更をご案内することがあります。

サポート期間はどれくらいですか?

プランにより異なり、スタンダードは最長1ヶ月、フルサポートAは最長3ヶ月、フルサポートBは最長6ヶ月です。期間内はAmazonとのやり取りに回数の制限なく対応します。

サポート期間内に解決しなかった場合はどうなりますか?

期間満了の時点で状況を確認し、無償での期間延長、追加着手金によるサポート継続、またはサポート終了のいずれかをご案内します。サポート終了となった場合でも、お支払い済みの着手金は返金いたしかねます。

複数のアカウント(出品者・購入者・KDPなど)をまとめて依頼できますか?

対応可能ですが、料金プランは「対応アカウント数1件」を基準に設計しているため、複数アカウントを同時に依頼される場合は、個別にお見積りいたします。まずはお問い合わせフォームからご相談ください。

海外在住でも依頼できますか?

日本国内の法人・個人事業主のお客様を主な対象としていますが、日本語でのやり取りが可能であれば、海外在住の方からのご依頼も個別に対応可能です。まずはお問い合わせください。

申し込んだ後にキャンセルできますか?

着手作業(申立て文の作成等)を開始する前であれば、着手金の全額を返金いたします。作業開始後のキャンセルは、進捗に応じて個別に対応します。

アカウントが復活しなかった場合、着手金は返金されますか?

着手金は、実際に申立て文の作成やAmazonとのやり取りといった作業の対価としていただくものであり、結果に関わらず返金の対象にはなりません。一方、成功報酬は「成功」に至らない限り発生しません。

入力した情報はどのように扱われますか?

診断ツールの入力内容はブラウザ内でのみ処理され、サーバーには保存されません。お問い合わせフォームからいただいた情報は、お申し込み内容の確認とご連絡の目的にのみ利用します。

本人確認書類などの機微な情報を送ってもいいですか?

お問い合わせフォームでの初回のご相談段階では、身分証明書等の機微な情報の送付は控えていただくようお願いしています。実際の申立て対応を開始する段階で、安全な方法での提出方法を個別にご案内します。

他社(代行業者)にも相談していますが、依頼できますか?

問題ありません。ただし実際に申立てをお願いする窓口は、方針の食い違いを避けるため最終的に1社に絞ることをおすすめします。

Amaケアは他の代行業者を紹介・仲介していますか?

いいえ。他社への取り次ぎ・仲介は行っておらず、お申し込みから申立てまで一貫してAmaケアが直接対応します。

出品者アカウントと購入者アカウントで対応内容は違いますか?

基本的な流れ(診断→事例確認→申立てサポート)は共通ですが、必要な証拠書類や審査で重視されるポイントは種別によって異なります。診断ツールでアカウント種別を選んでいただくと、それぞれに応じた重症度・目安期間が表示されます。

KDP(Kindle出版)アカウントの著作権関連の申し立てにも対応できますか?

対応可能です。ただし、著作権関連の申し立てには法的な論点(カウンター通知など)が絡むことがあり、内容によっては弁護士への相談を並行してご案内する場合があります。

真贋調査(偽造品の疑い)による停止にも対応していますか?

対応しています。真贋調査は証拠要件が細かい分野のため、まず仕入れ先の請求書など手元の資料を確認いただいた上で、お問い合わせフォームからご相談いただくとスムーズです。

アカウントの復活は保証されますか?

Amazonの審査は個別の事情によって結果が変わるため、復活を保証することはできません。過去の傾向を踏まえた申立て文の作成やAmazonとのやり取りを通じて、復活の可能性を最大限高めるサポートを行います。

対応の途中経過はどのように共有されますか?

申立ての提出状況やAmazonからの返信内容など、進捗があった都度、メールにてご報告します。ご不明点があれば、いつでもお問い合わせいただけます。

法人でも依頼できますか?

可能です。運営者は個人事業主として活動していますが、法人のお客様からのご依頼も承っております。

弁護士への相談が必要かどうかも判断してもらえますか?

はい。法的な論点(訴訟の示唆、多額の損害賠償請求など)が含まれると判断した場合は、弁護士への相談を早い段階でご提案します。

その他、個別の質問がある場合は?

お問い合わせフォームからご相談ください。状況をお伺いした上で、現実的な見通しと次のステップをお伝えします。